「第11回東京蚤の市」公式サイトオープン!

2017.03.21

東京蚤の市

 

次第にあたたかくなり春の訪れを感じるとともに、東京蚤の市が気になりはじめてそわそわする人も多いのではないでしょうか。

2017年5月13日(土)、14日(日)、東京都調布市・東京オーヴァル京王閣にて「第11回東京蚤の市」が開催されます。
この度、待ちに待った公式サイトがオープンしたのでお知らせいたします。
第11回東京蚤の市

東京蚤の市で買えるもの それは、“時間”です。

というフレーズとともに公開された、今年のメインビジュアルは、趣のあるアンティーク時計たち。
“時間”が古き良きものを創り出し、お金では語れない価値を与える。
そんなことを思わせる、アンティーク好きにはたまらないビジュアルですね。

今年も200店舗以上の出店があり、東京蚤の市でしか出会えない、古道具、古家具、古雑貨、古着が一堂に会します。
毎回恒例となった、北欧市・豆皿&箸置き市も同時開催。
アクセサリー作りなどのワークショップ、ライブやショー、選りすぐりのフードやお酒まで。
まさに“時間”を忘れて楽しめる、半年に一度の一大イベントです。

大切に使われたモノは唯一無二、出会えるのは一期一会、この機会だけです。
一生をともにする、大切な何かが見つかるかもしれません。

ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

 

【詳細情報】
日時:2017年5月13日(土)9:30~18:00/14日(日) 9:00~17:00
料金:入場料500円(小学生までは無料)
場所:東京オーヴァル京王閣 東京都調布市多摩川4-31-1
公式サイト:第11回東京蚤の市

 

東京蚤の市主催、“手紙社”による他のイベントも3月、4月に開催予定です。

繊細な刺繍、手作りの織物、個性豊かな手芸雑貨。
世界一の“布”の祭典、「布博」
東京・調布|布博 in 東京 vol.8

“紙”をテーマに、世界中から美しい紙が集う、紙の魅力を再発見する新イベント「紙博」
東京・台東区|紙博(かみはく)

どちらも、東京蚤の市と同様におすすめですのでぜひ。

FEStivaly編集部

FEStivaly編集部です。


この記事のフェス情報

第11回東京蚤の市概要
紙博
布博 in 東京 vol.8

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