【種類別】夏フェス用帽子のメリット・デメリット

2017.06.27

【種類別】夏フェス用帽子のメリット・デメリット

夏がすぐ目の前まで来ている。
ということで、最近は夏ファッションについて毎日調べています!

中でも帽子は、熱中症・紫外線対策にもなる必須アイテム。
野外フェス・趣味の登山・普段でも使える帽子を探しています。

でも、そもそもキャップとハットどっちがいいの?素材は?麦わら?ゴアテックス?
という疑問がふつふつと湧き上がったので、徹底的に調べてしました!

今回は、【サファリハット・麦わら帽子・キャップ・ニット帽】の4種類に分けて、各帽子のメリット・デメリットをご紹介します!

サファリハットのメリット・デメリット

◎サファリハットのメリット

・全方向の陽射しを遮れる
・折りたためる
・防水など機能的なもの多数

×サファリハットのデメリット

・つばが広いと他の人の邪魔になる
・素材によっては蒸れやすい

サファリハットはもはやフェスの定番ですね。
ゴアテックスなどの防水透湿素材を選べば蒸れやすい点もクリアでき、雨も防ぐことができます。
その分値段が高くなるのは仕方なしか・・・。
紐付きのものは飛ばされる心配もなく、首にかけたり小さく畳んでしまえる携帯性も兼ね備えています。

デザインによってはULTRA JAPANといったEDM系のフェスの雰囲気には合わないかもしれません。
またステージ前では、つばが広すぎると邪魔になるので注意が必要です。

鏑木将平
旅が好き。絶対行きたいフェスはグアテマラで開催される「Cosmic Convergence」。直前に骨折して行けなかったのでリベンジしたいです。ジャズ・EDM・懐メロをよく聴きます。

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