【TGS 2018】超話題のスマホゲーム「第五人格IdentityV」

2018.09.25

nae

2018年9月20~23日(4日間)幕張メッセで行われた日本最大のゲームの展示会『TOKYO GAME SHOW 2018』にメディアとして参加してきました。

DMM GAMESからの配信が決定したNetEase Gamesの非対称対戦ゲーム『Identity V』。

同作DMM版のデモ版をプレイする機会を得ましたので、ゲームの詳細とプレイレポートを報告していきます!


非対戦型マルチプレイゲーム『IdentityV 第五人格』


『IdentityV 第五人格』DMM GAMES版がTGS2018に登場!

ハンターの目標は、できるだけ多くのサバイバーを脱落させること…。
4人のサバイバーの目標は、5つの暗号機を解読し脱出ゲートより脱出すること。

 

ゲームシステムの説明
・プレイヤーは「サバイバー」か「ハンター」を選択。
・サバイバーは最大4人で無事生存して脱出すると勝利。
・ハンターは最大1人でサバイバーを捕まえて脱出を阻止すると勝利。
※サバイバーとハンターにはそれぞれ特殊能力があり、能力を駆使して勝利を目指します。

アイデンティティV第五人格では、個性的なキャラクターたちがそれぞれに用意されたストーリーが展開。各キャラのアイデンティティを強化し、スキルを駆使して、最終的な勝利を目指します。

キャラの造形がかわいく、とても魅力的なのが特徴です。また、チュートリアルがあり、キャラの育成も難しくありません。

なので、ゲーム初心者の方でも単純なプレイと同時に「競う楽しさ」を簡単に楽しむことが出来ます。

ブース内では、非対称対戦型『IdentityⅤ 第五人格』DMM GAMES版の試遊ができ、MVPにはオリジナルグッズがプレゼントされます。

プレイアブル出展という事で、私も実際に遊んできました!

キャラクター詳細はコチラ

今回のデモ版でハンターは利用できなかったため、私はPC(マウス・キーボード)を利用してサイバーとしてプレイしました「。使用してキャラクターはオフェンスで、相手ハンターは道化師でした。


まず、従来のスマホ版より圧倒的に画質が綺麗で驚きました。

スマホ版に存在したストレスがほぼ感じられず、全体的にモーションやグラフィックがかなり滑らかでレベルアップされた画質になっていました。

また、操作デバイスがスマホの画質操作からマウスとキーボードに変更されたため、スマホ版では難しかった視点の操作や細かい動作もやりやすくなっており、全体的な操作感も向上していました。

快適にプレイすることが可能になりましたが、このゲーム内でキーボードとマウスの操作は初めて行ったため不慣れな部分が多くすぐハンターに捕まってしまい早々にゲームセット。

残念ながらMVPになれず限定ノベルティはゲット出来ませんでした、、、(笑)

ノベルティ一覧
・「東京ゲームショウ2018」限定シリアルカード
・オリジナルうちわ
・【MVP限定】オリジナルクッション

アイデンティティは非対称型マルチプレイゲームと一風変わったジャンルですが、PS4版『Dead by Daylight』と非常によく似ています。

ある程度の緊張感を持って楽しむことが出来たため、同様の非対称対戦ゲームとしては優れたつくりになっていると感じました。

このクオリティのスマホゲームが無料でプレイできるのは、本当にすごいと思います!是非皆さんもゲームをスタートして遊んでみてください!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

口コミ投稿フォーム
1
2
3
4
5
送信する
     
閉じる

口コミを投稿する

平均評価:  
 0 件の口コミ

趣味は食べ歩き、映画鑑賞、運動(特に球技全般)です。皆さんに楽しく、わかりやすいフェス情報をたくさん発信できるように頑張ります!


同じカテゴリーのコラム

フェスを探す

条件を指定して探す

日付を選ぶ

から
まで

ジャンルを選ぶ

地域を選ぶ

都道府県を選ぶ

エリアを選ぶ

詳細条件を選ぶ

利用シーンを選ぶ