山梨県|CAMP Off-Tone 2018 開催終了

マウントピア黒平

開催日/期間:9月29日(土)・9月30日(日)

2018年9月29日(土)・30日(日) に山梨県の甲府市でアンビエント野外フェスティバル『CAMP Off-Tone 2018』が開催されます。

アンビエントミュージックレーベルを運営する「Off-Tone」が、山梨県甲府市の昇仙峡に近いキャンプ場「マウントピア黒平」で、9 月29 日~ 30 日にかけてアンビエントミュージックに特化した200人限定の野外音楽フェスティヴァル「CAMP Off-Tone 2018」を開催します。7 回目の開催となる2018 年は、数年前より海外で80 年代から90 年代にかけての国産環境音楽/アンビエントミュージックに注目が集まっている中、日本で唯一のアンビエントミュージックに特化した野外フェスを定着させてきた「CAMP Off-Tone」ならではのアンサーとして「日本の環境と音楽」をテーマに、日本のアンビエントミュージック黎明期より活動をするアーティストから、現在の国内外の様々シーンで活躍するアーティストが出演。ヘッドライナーに、“早すぎた日本のアンビエント・環境音楽” と評された細野晴臣プロデュースの1983 年発売の伝説的名盤「DANZINDAN-POJIDON」のリマスター版がリリースされる日本のアンビエントミュージックの始祖「イノヤマランド」、60 年代よりイギリスにてラブ・アフェアー、モット・ザ・フープル、クイーンなどで活躍してきたキーボディストで80 年代より日本に移住しメロディアスなアンビエント・ヒーリングサウンドのオリジナル作品や数々のCM 音楽や映画音楽を手掛け日本の音楽シーンに貢献してきた「モーガン・フィッシャー」を迎えます。
CAMP Off-Tone 2018

出演アーティスト

INOYAMALAND / Morgan Fisher / Kaoru Inoue / Koss a.k.a. Kuniyuki / Chee Shimizu + miku-mari / KAITO aka HIROSHI WATANABE / 永田一直 / SUGAI KEN / 紅雪(kohsetsu Imanishi) / SINSUKE FUJIEDA aka Sound Furniture / DJ蟻 / hakobune / Fuguli / 夏の大△ / Utah Kawasaki / Nao / Cal Lyall / The Biology of the Future / iYAMA

詳細情報

開催日・期間

2018年  9月29日(土)〜9月30日(日)
【開場・開演】29日(土) 14:00
【終演】30日(日) 10:00

開催場所・会場 マウントピア黒平
住所 〒400-1211 山梨県甲府市黒平町623-1
料金

■入場チケット

前売入場券:11,000円
※小学生以下のお子様同伴の場合は、ご入場時にお子様1人あたり500円(キャンプサイト使用料、入浴代、キッズワークショップ参加費込、現地支払)いただいています。

駐車場券:1,500円

コテージ宿泊:16,000円

屋内外

屋外

アクセス情報

■車でお越しの方
「東京方面より」中央自動車道 甲府昭和インターより約1時間
「名古屋方面より」中央自動車道 韮崎インターより約40分

■電車でお越しの方
「東京方面より」新宿駅〜(JR中央本線特急 約1時間半)〜甲府駅〜(タクシー・レンタカー 約50分)〜マウントピア黒平
「名古屋方面より」名古屋駅〜(中央本線特急 約2時間)〜甲府駅〜(タクシー・レンタカー 約50分)
※会場までのバスは運行していませんので、甲府駅よりタクシーなどでお越しください。

パーキング

あり

※必ず駐車券をご購入してください。

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