【フェスで出会いたい!】〜そんなあなたへ〜 話しかける「きっかけ」を徹底考察

2018.03.10

何千何万もの人が一度に集結するフェスでは「あ、いいな…」と思う人をフェスで見かけることもあるでしょう。

「声をかけたい!」と思ってもかけられずに何事もなく終わってしまい、後悔の念とともに帰宅…。なんて経験がある人も多いのではないでしょうか!?

実にもったいない話ですよね。同じフェスに参加しているということだけで、共通点があって仲が深まる可能性が高いのに。

そこで今回は、フェスで起こりうる出会いのきっかけについて考えてみました!

【1】テント立てを手伝ってもらう


野外フェスといえば「テント」を張る場面があるかもしれません。

実はテントを張ることって意外と難しいんです。何人か人数が必要です。「人数が足りないから手伝ってほしい」とお願いするのも自然といえば自然ですね。

テント建てをきっかけにして恋に発展する。ぜひ実現させてください!

【2】雨が降ってきたときに…

野外フェスで意外と多いのが突然の雨。傘やテントを持っていればいいですが、持ってない人が実に多いこと!

そんな時に傘を貸してあげたり、テントにいれてあげるというのは、ひとつのきっかけになりますよね!

雨の日は余分に傘を持っていくのも戦略かも。(笑)

とってもロマンチックな出会いですね♡

【3】音楽フェスのハイタッチ

音楽フェスで盛り上がるとき、自然と沸き起こるのがハイタッチ。ライブの終盤やアンコールの時、会場はとても盛り上がりハイタッチが起こることもしばしば。そんな時はチャンスです!

ハイタッチをして「いいな!」と思った人にはどんどん話しかけてみましょう。ハイタッチをしているんだから話しかけることなんて、容易いことです。

相手も気分が乗っているので絶好のチャンス!

最初からハイタッチを予想して、気になる異性の近くにポディショニングしておくこともいいかもしれません。(笑)

Next:あそこに行けば必ず共通点のある人に出会える!

あきや

新潟県新発田(しばた)市出身です!趣味はランニング、読書、ダイビングです。最近はカメラにはまりゴープロを購入しました。多くのフェス情報を届けます!


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